[インドインターン生の声まとめ] YOUはなぜサプタムインターナショナルに?

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インドインターン生の声まとめ[YOUはなぜサプタムインターナショナルに?]

ナマステ!サプタムインターナショナルです!

本記事は今までのインターン生さんに協力してもらったインタビューのうち、皆さんからよく頂く疑問である。なぜサプタムインターナショナルを選んだのか、その理由をまとめた記事になります。

T.K

T.Kさん大阪大学(2025年10月‐2026年1月/4ヶ月)


最大の決め手は、大学の専攻の先輩がサプタムでインターンを経験していたことです。

その方から直接お話を伺う機会があり、具体的な活動内容を知ったことが参加を検討するきっかけとなりました。

他に検討していた選択肢としては、私がインドでの生活を念頭に置いていたため、現地の日本人向けゲストハウスでのボランティア活動などがありました。

しかし、活動の性質や業務内容が自身の目的とは合致しなかったため、候補からは外れることになりました。
また、サプタムが提供する「インターンシップ」という学びの枠組みそのものに魅力を感じたことも理由の一つです。

大学でヒンディー語やインドという国について多面的に学んでいる身としては、日本人が運営する組織よりも、現地スタッフ主体で構
成される環境での協働にこそ大きな意義
があると考えました。

T.K


TKさん上智大学(2025年夏/2ヶ月)


私の母親が若い頃からインド映画の大ファンで、私の家は幼い頃から沢山のインド映画・文化の書籍やDVDがある環境でした。その中で育ち、小学3年生の頃にはインド人の留学生を我が家にホームステイとして受け入れる経験もしました。このような経験があって、自分もインドに興味を持つようになりましたね。


大学入学時はコロナも明けそうで、在学中の留学も考えていたので、「絶対に学生のうちに1人でインドに行く!」と決心してアジア研究ができる学部に入学しました。


入学後、初めは留学先としてインドを検討していたのですが、大学の留学担当の方に相談したところ、「インドは大学に通って学ぶよりも、旅行や現地でのインターンの方が幅広い文化や教養に触れられるからお薦めだよ」と言われました。そこで留学を辞めてインターンに切り替えました。


インターネットで「インド 学生インターン」と調べ、様々なサイトも沢山見ましたが、最後の決め手になったのはやはり「インド人が作った会社で働くことに意味がある」という事でした。特に私が留学を辞めた理由と直結するのは、「インドの法人の会社で、社員もみんなインド人の会社で、現地のリアルに触れる経験をすること」でした。このような経緯でサプタムに決めてインターンをして来たという感じです。

M.O

M.Oさん日本大学経済学部(2025年夏/1ヶ月)


私は元々ベトナムで現地のお土産製造販売会社でインターンシップをした経験があります。
その時に海外インターンの申し込み方も一切分からず、エージェントを利用してインターンに行きました。
しかし、一回インターンに行くのに、それなりの費用をエージェントに支払うのは違うなと思って、直接企業にアポイントをとって働ける企業を探しました。
私は2回目の海外インターンに行くのはインドと決めていたので、インドで、直接アポイントを取れる企業でサプタムがGoogleのネット検索でヒットしたので、すぐに興味を持ちました。
最終的にサプタムにした決め手は現地の方で成り立っている会社だからです。日本の学生を募集している企業の多くは、日本人の社長が海外で起業したものなので、そこで働くことに自分自身成長要素はないと判断しました。それはベトナムでの悔しい経験から考えたことです。つまり、仲介を挟まないことと日本人の会社でないことが条件となりサプタムに決めました。

M.I

M.Iさん中央大学(2024年10月-2025年2月/5ヶ月)


他の国は簡単に旅行できるが、インドは自分にとってハードルが高く、インターンシップに参加したかった。(サプタムはバルマさんなど社員の皆さんのサポートが手厚く良いと思った。)
また、インド料理屋さんでのアルバイト経験(カレー大好き)やインド旅行をした友人の話などから、インドにとても興味があり、インドと日本の架け橋となる企業で実際に働けることは、自分としてはとても魅力的に感じたためサプタムにしました。


R.T

R.Tさん国立台湾大学(2024夏/3か月)

もともと海外旅行が好きで、日本とは違う文化・空気感の中で生活し、五感で世界を感じることに喜びを感じていました。インドにはずっと行ってみたいという気持ちがあったのですが、女性1人での旅行は安全面で不安があり、「インターン」という形なら安心して行けると気づきました。学生でお金もなかったので、渡航費を抑えられる点も魅力でした。また、事前に現地の社長や社員の方とビデオ電話で話せたことが大きな安心感になりました。


インターン開始の2〜3ヶ月前に決めたため選択肢が限られており、エージェントに希望を伝えて紹介してもらったのがサプタムでした。決め手としては、自分の知らない分野について学べること、インドの現地の生活を体験することができることです。
また、有名アーティストとのMV撮影などの実績から信用できると思いました。

まとめ

サプタムインターナショナルは、日本語堪能なインド人の社長が創業したインドローカルな会社です

そんな会社だからこそ、インド人と一緒に働きたい、メディアを通してインドと日本を繋ぐ仕事をしたい、現地の人々と共にインドの生活を体験したい。

そんなチャレンジをしたい人を日本語が堪能な社長のバルマをはじめ、サプタム社員一同精一杯サポート致します。


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私たちサプタム・インターナショナルでは、インドのメディア・ツアーコーディネート業務に携わるインターン生を随時募集しています。日本語ができる経験豊富なスタッフがサポートし、日印間の取材、撮影、ツアーコーディネート、そしてビジネスに関して実践的に学べる絶好のチャンスです。海外インターンシップをお探しの方、インド文化や観光業全般、および海外ビジネスに興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください。👉【インターン生募集】インドのメディアコーディネート業務

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